研修のご案内
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2026.09.15
11月29日(日)開催 市民フォーラム「てんかんを考える」~てんかんのある方が自分らしく働き続けるために~
てんかんのある方が安心して働き続けるためには、本人の努力だけでなく、職場の理解と適切な支援が欠かせません。
本セミナーでは、小児期から成人期までを見据えたてんかんとの向き合い方や、就学・就職・就労とライフステージに添ってそれぞれの
専門家がわかりやすく解説します。
特に、「治療と就業の両立」については、病気の捉え方、職場での配慮のポイントについて学びます。
講演後には講師によるディスカッションを行い、参加者の皆様からの質問や不安について、多角的な視点から一緒に考えていきます。
事業者、人事労務担当者、産業保健スタッフ、支援機関の皆様、ご本人・ご家族の皆様のご参加をお待ちしています。
演題1 子供のてんかんと成長を支えるために ~発作と就学、そして将来に向けて~
講師: 広島大学病院てんかんセンター 副センター長 小林 良行 氏
演題2 てんかん当事者が安心して働けるために ~発作と職業評価・福祉制度は?~
講師: 広島大学病院てんかんセンター 教授・センター長 飯田 幸治 氏
演題3 ひとりで悩まないで!てんかんと仕事の両立支援 ~あなたらしく「働き続ける」職場の事例から~
講師: 広島産業保健総合支援センター 産業保健専門職 寺村 清美
◆◆内容、申込先等詳細はチラシをクリックしましたら、PDFがでてきますのでそちらをご覧ください。
【主催】広島大学病院てんかんセンター 【共催】広島県、広島産業保健総合支援センター、中国新聞社
【後援】広島大学病院(広島県指定てんかん支援拠点病院)、福山市こども発達支援センター、日本てんかん協会広島県支部、広島市、福山市、一般社団法人広島県医師会、一般社団法人広島市医師会、一般社団法人福山市医師会、
一般社団法人広島県歯科医師会、公益社団法人広島県薬剤師会(予定)
2026.09.11
11月16日(月)開催 メンタルヘルスセミナー「発達障害への理解と職場での実践ポイント」
発達障害への理解と職場での対応ポイントをテーマに、産業保健スタッフ(産業医、保健師、看護師、心理相談員、衛生管理者)、人事担当者等の皆様を対象とした研修を開催いたします。
発達障害とメンタルヘルス不調に関する最新知見を通じて、職場での適切な理解と対応に役立つ視点を学べる内容です。
是非ご参加ください。
■ 日時:2026年11月16日(月)14:00-16:00
■ 開催形式:オンライン(Zoom)
■ 定員:100名(先着)
■ 対象:産業保健スタッフ(産業医、保健師、看護師、心理相談員、衛生管理者)、人事担当者等
■ 研修内容
【概要】本研修では、発達障害とメンタルヘルス不調に関する最新知見を学び、職場における理解促進と適切な対応のポイントを考えます。
就労支援や職場環境づくりに活かせる実践的な視点を得られる内容です。
【プログラム】 演題 神経発達症(発達障害)とメンタルヘルス不調
講師 大阪公立大学大学院医学研究科 神経精神医学 教授 井上 幸紀 先生
申込締切:11月9日(月)17:00(※申込が定員に達した場合は、締切日前であっても受付を終了します。)
■注意事項 ・本セミナーでは、テキストおよび講師の講演資料の配布(データ共有を含む)はございません。
・当日および1か月後にアンケートのご依頼がございます。
■ 共催 独立行政法人労働者健康安全機構
三重産業保健総合支援センター、 兵庫産業保健総合支援センター
北海道産業保健総合支援センター、 大分産業保健総合支援センター
大阪産業保健総合支援センター、 宮城産業保健総合支援センター
宮崎産業保健総合支援センター、 岐阜産業保健総合支援センター
広島産業保健総合支援センター、 徳島産業保健総合支援センター
愛媛産業保健総合支援センター、 新潟産業保健総合支援センター
滋賀産業保健総合支援センター、 熊本産業保健総合支援センター
福島産保保健総合支援センター、 青森産業保健総合支援センター
鳥取産保保健総合支援センター
塩野義製薬株式会社 産官学連携部
【個人情報の利用目的】
共催者(産業保健総合支援センター)は、申込者からご提供いただいた情報を、
①本研修の実施に伴う連絡、②本研修に対するアンケートの実施、③本研修に関するご意見、お問い合わせ内容の確認・回答の範囲内において利用します。
申込者の同意なく、情報の収集、目的外の利用を行うことはありません。なお、共催者である塩野義製薬株式会社は、個人情報を取得いたしません。
2026.09.03
11月4日(水)開催 健康経営セミナー
社員の健康づくりが会社を活性化する「健康経営」
健康経営を取り巻く環境も変わってきており、ガイドブックが10年ぶりに改訂されました。
「健康経営」はじめてみませんか。
開催日時 2026年11月4日(水) 14:00~16:00
テーマ 「健康経営ガイドブックのポイント」
講師 産業医科大学産業生態科学研究所
教授 永田 智久先生
※健康経営ガイドブック改訂委員会座長
【2】健康経営実践企業の取組み紹介
定 員 500名(先着順)
開催方法 Zoomウェビナー
申し込みはこちら👉11月4日健康経営セミナー申込フォーム
締切:10月30日(金)
2026.09.01
12月19日(土)、1月16日(土)開催 産業医実践能力向上研修「産業医活動のあり方 ~発展的産業医活動に向けて~」
地域の産業医活動の活性化と産業医のスキル向上ための研修会を開催します。
・関係法令の複雑化、高度化により、産業医として判断に困難を伴うケースが増えている
・職場における健康課題の多様化と深刻かつ多様化・複雑化してきている
・産業医単独での活動が多く、産業医間で情報共有する場がない
・健康経営の広がりのなか経営者の意識の変化を感じる一方、事業場の意識の差がある
・産業医資格は有しているが、産業活動を行っていない(1社目の壁)
そんな思いを抱いている方、皆で話をしながら課題を共有しませんか?フリートーク、ディスカッション形式で行います。
ご参加お待ちしています。
開催日時・内容
テーマ 産業医活動のあり方
講師 産業保健相談員 鎗田 圭一郎
会場 広島県医師会301会議室(広島市東区二葉の里三丁目2番3号)
日本医師会認定産業医制度産業医学研修会 生涯研修実地(7)2単位 申請中
【1】令和8年12月19日(土)14:30~16:30 ~発展的産業医活動に向けてPart6~
申し込みはこちらから【申込締切 令和8年11月27日(金)9時】 👉 12月19日開催研修申込フォーム
【2】令和9年1月16日(土)14:30~16:30 ~発展的産業医活動に向けてPart7~
2026.08.06
10月16日(金)開催 睡眠セミナー
働く世代にとって睡眠は、単に疲れを取るためだけではなく、健康維持・仕事のパフォーマンス向上・メンタルヘルスの安定に欠かせないものです。
職場における健康管理や就労支援に活用できる睡眠に関する正しい知識を学び、誰もが能力を発揮できる職場づくりについて考えてみませんか。
日時:2026年10月16日(金)14:00-16:00
開催形式:オンライン(Zoom)
定員:100名(先着)
対象:産業保健スタッフ(産業医、保健師、看護師、心理相談員、衛生管理者)、人事担当者等
研修内容
【概要】本研修では、職域における睡眠管理の重要性と、認知行動療法を活用した睡眠衛生指導について学びます。
睡眠課題への対応を通じて、職場の健康づくりに役立つ実践的な視点を提供します。
【プログラム】
講演1 14:00-15:00
演題 職域における睡眠管理の重要性
~健康づくりのための睡眠ガイド2023の実践~
講師 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所
~健康づくりのための睡眠ガイド2023の実践~
講師 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所
睡眠・覚醒障害研究部 部長 栗山 健一 先生
講演2 15:00-16:00
演題 睡眠で悩む従業員への支援 ~産業保健職が知っておきたい不眠対応の実践~
演題 睡眠で悩む従業員への支援 ~産業保健職が知っておきたい不眠対応の実践~
講師 東京家政大学 人文学部 心理カウンセリング学科 教授 岡島 義 先生
申込締切:10月9日(金)17:00(※申込が定員に達した場合は、締切日前であっても受付を終了します。)
注意事項 ・本セミナーでは、テキストおよび講師の講演資料の配布(データ共有を含む)はございません。
・当日および1か月後にアンケートのご依頼がございます。
共催 独立行政法人労働者健康安全機構
三重産業保健総合支援センター、 福島産業保健総合支援センター
兵庫産業保健総合支援センター、 大分産業保健総合支援センター
兵庫産業保健総合支援センター、 大分産業保健総合支援センター
宮城産業保健総合支援センター、 宮崎産業保健総合支援センター
岐阜産業保健総合支援センター、 島根産業保健総合支援センター
徳島産業保健総合支援センター、 愛知産業保健総合支援センター
滋賀産業保健総合支援センター、 熊本産業保健総合支援センター
長崎産業保健総合支援センター、 鳥取産業保健総合支援センター
広島産業保健総合支援センター、 岡山産業保健総合支援センター
徳島産業保健総合支援センター、 愛知産業保健総合支援センター
滋賀産業保健総合支援センター、 熊本産業保健総合支援センター
長崎産業保健総合支援センター、 鳥取産業保健総合支援センター
広島産業保健総合支援センター、 岡山産業保健総合支援センター
塩野義製薬株式会社 産官学連携部
■ 個人情報の利用目的
共催者(産業保健総合支援センター)は、申込者からご提供いただいた情報を、
共催者(産業保健総合支援センター)は、申込者からご提供いただいた情報を、
①本研修の実施に伴う連絡、②本研修に対するアンケートの実施、③本研修に関するご意見、お問い合わせ内容の確認・回答の範囲内において利用します。
申込者の同意なく、情報の収集、目的外の利用を行うことはありません。なお、共催者である塩野義製薬株式会社は、個人情報を取得いたしません。
2026.07.28
10月6日(火)開催 治療と仕事の両立支援セミナー「治療をしながら働くために~産業医科大モデルに学ぶ~」
治療をしながら働くために
当事者・事業場・医療機関をつなぐ両立支援の進め方
~産業医科大モデルに学ぶ~
事業場は、患者である労働者本人の意思や希望を尊重しながら、医療機関や関係機関と協力して、医療機関は、医療の視点だけでなく、労務管理や安全配慮義務の観点から、両立支援を行うことが大切です。
そこで、事業場と医療機関との連携の重要性と、疾病を抱える労働者が働き続けられる環境の整備について学ぶ研修会を開催します。
多職種・他業種が連携しながら支援の質を向上させ、支援の輪を広げましょう。
改正労働施策総合推進法により、令和8年4月1日から、職場における治療と就業の両立支援の取組が、事業主の努力義務になりました。
開催日時:令和8年10月6日(火)14時00分~16時00分
開催方法:Zoomウェビナー
講 師:産業医科大学 医学部 両立支援科学/産業医科大学病院両立支援科長
准教授 永田 昌子 先生
対 象: 産業保健スタッフ、労務担当者、労働者、医療機関・相談支援機関等で両立支援に
携わっている方、その他治療と仕事の両立支援に興味関心のある方
定 員:500名(申込み先着順)
共 催:独立行政法人労働者健康安全機構
岡山産業保健総合支援センター、広島産業保健総合支援センター・山口産業保健総合支援センター
徳島産業保健総合支援センター・香川産業保健総合支援センター・高知産業保健総合支援センター
お申込みはこちらから👉10月6日セミナーZoomウェビナー申込フォーム
(申込み期限 9月30日(水))




